2010年12月26日日曜日

原町田サルビア防犯カメラ運用開始


町田壹番街、町田二番街商店会、町田駅前商店会の3商店街で「原町田サルビア防犯カメラ管理運用委員会」を設立し、商店街の安全・安心な街づくりを推進するため、東京都と町田市からの補助を受け、町田駅周辺の中心商店街に防犯カメラ20 台を設置が実現しました。

中心市街地では既に導入されている、緊急通報装置が付いたスパー防犯灯に続き、町田市への積極的な働きかけが実り、今回の防犯カメラの導入の実現につながりました。

街頭防犯カメラは日本各地の繁華街を中心に導入をされていますが、その効果ははっきりと解るほど、導入後の犯罪の認知件数の減少に繋がっています。

犯罪の予防と被害の未然防止を図るたり、安全な商店街・安心な街づくりをこれからもすすめてまいります。