2019年5月20日月曜日

第43回全日本戸山流居合道連盟全国大会!

サン旭体育館で開催されました、第43回全日本戸山流居合道連盟全国大会にお伺いいたしました。
国内はもとより、香港やアメリカなどをはじめ海外からも大勢の選手が参加しており、日本文化や居合道への国際的な人気を肌で感じることが出来ました。

真剣を扱う本大会は、選手の皆さんはもちろんのこと運営にあたる大会役員・審判の皆様も、正に真剣勝負の連続で、静寂の中でも技を繰り出す一瞬で勝負が決まる手に汗握る白熱した大会でした。
こうした大会を私たちの町田市で開催していただいた、旗谷理事長さんはじめとした連盟関係各位の皆様に感謝を申し上げます。




町田市町内会・自治会連合会の総会が開催!

町田市町内会・自治会連合会の総会が開催されました。昨年は60周年を迎えて、都の制度を利用していただき、災害時避難所運営マニュアルを作成するなど、地域住民の安全な暮らしを守る一翼を担ってい頂いております。安達連合会長はじめ各地区連合会長さんはじめ役員の皆様が各地区で汗を流され私達の、豊かで安心した生活が守られております。都政の力をさらに注ぎこみ、町田の市民福祉向上に汗を流してまいります。



爽やかな天候のもと市内各地行われた様々なイベントに参加をいたしました。
こうして休日ごとに市内で行われる行事は地域発展にとても大切ですし、私もこうした機会を捉えて、様々な情報交換をさせていただいております。
頂いたご意見を大切に都政の中からしかかりと発言をしてまいります。




2019年5月19日日曜日

キャノンイーグルスカップ2019にお伺いいたしました!

小学生を対象にしたミニラグビー大会、「キャノンイーグルスカップ2019」の開会式にお伺いいたしました。天然芝のグランドでスター選手に囲まれての本大会は、子供たちにとっては夢のようなひと時を過ごせる大会になったと思います。

キャノンイーグルスカップ

キャノンイーグルスカップ

今年はラグビーW杯が日本で開催されます。体格差からどうしても海外のチームに後塵を拝しておりましたが、前回のイングランド大会での日本の快進撃やその後のスパーラグビーへの参戦などがあり、アジアで初開催の本大会は世界中から注目が集まっております。「4年に一度じゃない。一生に一度だ。」というキャッチコピーもありますが、ラグビー関係者にとっては夢のような日本大会です。世界三大スポーツ大会の一つと言われるラグビーW杯日本開催を、私もラグビーW杯成功議連の代表者として大会の成功と、ラグビーの普及にこれからも取り組んで参ります。

キャノンイーグルスカップ2019 吉原修

キャノンイーグルスカップ2019 吉原修



2019年5月15日水曜日

盆踊りで新東京五輪音頭を!

盆踊りの季節が近づいて参りましたが、毎年この時期になると、新曲を中心とした踊りの練習会が開かれます。

今年は、ぜひとも「新東京五輪音頭」を取り上げてほしいとお願いをさせて頂き、取り上げて頂きました。まだまだ先だと思っていた、オリンピック・パラリンピックも、いよいよ来年です。今年の盆踊りでは各地域で「新東京五輪音頭」を踊って頂き、東京2020大会の気運を盛り上げて頂きたいです。






2019年5月14日火曜日

弥生ヶ丘de町田のへそまつり

5月の好天の中開催された、「弥生ヶ丘de町田のへそまつり」にお伺いしました。
市立博物館・本町田遺跡公園・弥生ヶ丘自治会館を一体的なフィールドとして、楽しく歴史を体感できるイベントとして市内でもかなりユニークな催しで、大変楽しめました。
準備を進めてこられた実行委員会の皆様は大変ご苦労があったかと思いますが、引き続きこうした事業を続けていただける環境を作っていきたいものです。



2019年5月13日月曜日

町内会自治会の各地区連合会の総会がピーク

町内会自治会の各地区連合会の総会が数多く開催され、私もそれぞれ出席させて頂きました。

安全安心で心豊かな地域環境を目指し、それぞれの地域で町内会自治会活動にご尽力いただいている皆様にいは頭が下がる思いでいっぱいです。こうして地域の為にご努力をされている皆さんがいてはじめて、地域が発展していきます。

各地域の歴史や文化を大切にしながら、新たな潜在能力の掘り起こし等地域課題はそれぞれですが、地域の発展に向けて引き続き努力していきます。

吉原修

吉原修

吉原修

吉原修

吉原修

2019年5月12日日曜日

2019町田市水防訓練

2019町田市水防訓練が三輪緑山ある鶴見川クリーンセンターで開催されました。今年はドローンなどの機材なども使いながら、実態に即した充実訓練が行われました。

近年のゲリラ豪雨をはじめとした自然現象の予測は今持って大変難しものですが、しかし、万が一の時に向けて平時の備えを常に努力していかなければなりません。

消防関係機関はもちろんのこと、建設業協会はじめとした災害協定締結団体や町内会自治会をはじめ、官民が結束して協力し、被害を最小限に食い止める仕組みづくりに汗を流しています。